暮らしを灯すアイデア集 Vol.603

アクセントや主役にも。センスがいい人の「赤」をつかったインテリア実例6選

ぱっと目を引き、お部屋にあたたかさや華やかさを添えてくれる「赤」。存在感のある赤はアクセントや主役としても取り入れやすいです。そんな赤をおしゃれに使いこなすお部屋を集めました。

あの人の愛用品 Vol.401

秋冬を温かく、豊かに過ごす。二人暮らしシンプリストが愛用する3つのアイテム

季節の移り変わりに合わせて衣替えをするように、食事や香りも少しずつ秋冬仕様に。気温の変化に合わせて暮らしにも季節感を取り入れながら、毎日をちょっと豊かにしてくれる3つの愛用品をご紹介します。

軽やかな暮らしのヒント Vol.187

旅好き5組のルームツアー。身軽に暮らして思い出を飾る

旅先で出会った思い出の小物を大切に飾るお部屋から、コリビングを拠点にした軽やかなライフスタイルまで。「旅」を日常の一部にしている人たちは、一体どんな住まいで毎日を過ごしているのでしょうか。今回は、旅好きな5組のお部屋から、インテリアの工夫をご紹介します。

シンプリストの暮らしかた Vol.191

6畳ワンルームで暮らすミニマリストの「やめた家事」。当たり前を見直して、心にゆとりを

日々の生活の中で、当たり前のように続けていた家事や習慣。少し見直してみるだけで、時間や気持ちに驚くほどゆとりが生まれることがあります。今回は、6畳のワンルームに一人暮らしをしながら、好きを楽しむミニマルな暮らしを発信されているなかそにーさんに、「やめた家事」をお聞きしました。

軽やかな暮らしのヒント Vol.188

フリーランス5人のルームツアー。自由な働きかたを叶える部屋選び

自宅で過ごす時間が長いフリーランスにとって、住まいの環境づくりは仕事のモチベーションや心地よさに直結するもの。リノベーション賃貸からコリビング、ホテル暮らしまで、自由な働き方に合わせた拠点選びと空間づくりの工夫を、5人の住まい手の実例からご紹介します。

軽やかに暮らす街 Vol.29

吉祥寺のひとつ隣「西荻窪」。文化が根づく個性的なこの街で6年暮らす理由

吉祥寺の隣駅で、「にしおぎ」の相性で親しまれる西荻窪。中央線のカルチャーが感じられる個性的なお店が多く、グルメ好きにも愛される街です。この街に暮らして約6年になるgoodroomスタッフのM.K.さんに、西荻窪に住む3つの理由を聞いてみました。

暮らしを灯すアイデア集 Vol.602

狭い1K・ワンルームでもダイニングが欲しい!一人暮らしのレイアウトアイデア6選

ゆっくり食事を楽しめる場所があれば、毎日の暮らしももっと楽しみになりそうです。今回は、1Kやワンルームでもダイニングのある暮らしを叶えている、6つの部屋をご紹介します。限られた広さでも理想を実現した部屋には、心地よく過ごすためのヒントが詰まっていました。

私らしく暮らす。 Vol.517

お気に入りのキャラクターをあえてごちゃまぜ。水色好きの1LDK|アパレル・二人暮らし・家賃9万円

アパレル関係のお仕事をされているnemさんご夫婦の47㎡・1LDK。水色をキーカラーにしたキッチンや、あえて複数のキャラクターをミックスして飾るディスプレイなど、ポップで統一感のある空間づくりの工夫を伺いました。

そうだ、団地に住んでみよう [PR] Vol.76

築28年、和室のある2LDKで叶える暮らし。UR賃貸住宅「アルビス五月ヶ丘」を紹介します

大阪府池田市、緑豊かな五月山の麓に広がる高台の住宅街「アルビス五月ヶ丘」。眺めのいいリビングダイニングと、のんびりくつろげるナチュラルな和室。ここでなら、ゆとりを持った暮らしが始められそうです。

私らしく暮らす。 Vol.516

「部屋」ではなく「生活一式」を借りる。13ヶ所で暮らしてきたエンジニアが、大浴場付きコリビングに落ち着いた理由

33歳、フルリモートエンジニアとして働くTakiさん。シェアハウスや住み込みのリゾートバイトなどを経験し、これまで暮らした場所は13ヶ所。そんなTakiさんが今、拠点にしているのが大浴場付きのコリビング「goodroom residence 戸塚」です。「シンプルに生きたい」と話すTakiさんに、goodroom residence での暮らしの話を伺いました。

シンプリストの暮らしかた Vol.190

家事を手放して心に余裕を。5分で片付く暮らしを送るミニマリストが実践する「やめた家事」

「これ、やっておいたほうがいいよね」が家事という場面では多いような気がします。でも自分にとってはやらなくてもいいことかもしれない。モノを減らすだけじゃなく、家事も見直してみる。今回は、1LDKで夫婦二人暮らし、Instagramでは5分で片付く暮らしを発信されているアパレル会社員のミニマリスト、キイさんに、「やめた家事」をお聞きしました。

暮らしを灯すアイデア集 Vol.601

センスがいい人は仕事部屋も素敵だった。好きなものに囲まれた、クリエイターのワークスペース5選

自分のアイデアや感性を形にするクリエイター。ものづくりをする人ならではの視点は、日々を過ごすお部屋にも表れています。二人で暮らす空間を大切にしながら、それぞれの個性やこだわりも楽しむ住まい。さまざまな分野で活躍するクリエイターたちのワークスペースをご紹介します。

TOMOS people Vol.108

狭くても心地いい。好きと工夫があふれる17㎡ワンルーム|SNSマーケター・22歳

アニメやゲームのグッズから、古い家具や個性的な雑貨7帖ほどの空間に心地よくまとまった「好き」のアイテムたち。自分の「好き」と暮らしやすさを両立させた、一人暮らしのワンルームを拝見しました。

軽やかな暮らしのヒント Vol.186

新卒5名の部屋探し。家賃は?エリアは?部屋の決め手や暮らしの工夫を聞いてみました

来年春から社会人生活スタート。そろそろ新しい生活に向けた部屋探しの準備も進めたいところ。賃貸やコリビング、ホテル暮らしなど自分に合った住まい方を選んだ新卒5名のリアルな実例をご紹介。部屋探しの決め手や、限られた空間で心地よく暮らす工夫を伺いました。

あの人の愛用品 Vol.400

道具から整えるコーヒー時間。インテリアコーディネーターが愛用するアイテム3つ

機能はもちろん、そこにある佇まいも、使っている時間も、まるごと心地よく。シンプルで美しいガラス製品は、どんな空間にもすっと馴染み、暮らしの風景をきれいに整えてくれます。インテリアコーディネーターのryotaroさんが選んだ、日々のコーヒー時間を特別なひとときに感じさせてくれる、3つの愛用品をご紹介します。

そうだ、団地に住んでみよう [PR] Vol.75

家賃5万円台!築55年・鶴山台団地のリノベーション2LDKでのんびりライフ始めませんか

大阪府和泉市の緑豊かな「鶴山台団地」。築55年の団地ですが、広々としたリビングやフローリングなど、ライフスタイルに合わせた様々な間取りのお部屋があります。家賃も手ごろ、緑豊かで落ち着いた環境で、のんびりライフを始めてみませんか?

年間連載 by UR賃貸住宅

そうだ、団地に 住んでみよう

緑が多くゆったりとしたつくりで、陽当たり良好。団地って実は自分の暮らしに合ってるかもしれない。各地の団地を訪問し、お話をお聞きします。

くつろぐ部屋と、暮らす人

TOMOS people

goodroom のオリジナルリノベーション賃貸ブランド「TOMOS(トモス)」のお部屋。素敵な暮らしの様子をのぞいてみませんか。

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軽やかな暮らしのヒント Vol.187

旅好き5組のルームツアー。身軽に暮らして思い出を飾る

旅先で出会った思い出の小物を大切に飾るお部屋から、コリビングを拠点にした軽やかなライフスタイルまで。「旅」を日常の一部にしている人たちは、一体どんな住まいで毎日を過ごしているのでしょうか。今回は、旅好きな5組のお部屋から、インテリアの工夫をご紹介します。

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6畳ワンルームで暮らすミニマリストの「やめた家事」。当たり前を見直して、心にゆとりを

日々の生活の中で、当たり前のように続けていた家事や習慣。少し見直してみるだけで、時間や気持ちに驚くほどゆとりが生まれることがあります。今回は、6畳のワンルームに一人暮らしをしながら、好きを楽しむミニマルな暮らしを発信されているなかそにーさんに、「やめた家事」をお聞きしました。

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フリーランス5人のルームツアー。自由な働きかたを叶える部屋選び

自宅で過ごす時間が長いフリーランスにとって、住まいの環境づくりは仕事のモチベーションや心地よさに直結するもの。リノベーション賃貸からコリビング、ホテル暮らしまで、自由な働き方に合わせた拠点選びと空間づくりの工夫を、5人の住まい手の実例からご紹介します。

軽やかに暮らす街 Vol.29

吉祥寺のひとつ隣「西荻窪」。文化が根づく個性的なこの街で6年暮らす理由

吉祥寺の隣駅で、「にしおぎ」の相性で親しまれる西荻窪。中央線のカルチャーが感じられる個性的なお店が多く、グルメ好きにも愛される街です。この街に暮らして約6年になるgoodroomスタッフのM.K.さんに、西荻窪に住む3つの理由を聞いてみました。

暮らしかた

私らしく暮らす。 Vol.516

「部屋」ではなく「生活一式」を借りる。13ヶ所で暮らしてきたエンジニアが、大浴場付きコリビングに落ち着いた理由

33歳、フルリモートエンジニアとして働くTakiさん。シェアハウスや住み込みのリゾートバイトなどを経験し、これまで暮らした場所は13ヶ所。そんなTakiさんが今、拠点にしているのが大浴場付きのコリビング「goodroom residence 戸塚」です。「シンプルに生きたい」と話すTakiさんに、goodroom residence での暮らしの話を伺いました。

私らしく暮らす。 Vol.515

好きなものを過不足なく配置する6畳1K|男性・一人暮らし・23歳

上京して初めての一人暮らしで選んだのは、22㎡・縦長6畳の1K。限られた空間でも圧迫感を出さないよう、家具の高さや配置を工夫しながら、好きなアイテムをセンスよくディスプレイされています。狭さを感じさせず、自分らしいインテリアを楽しむためのレイアウトのヒントを伺いました。

アイデア

軽やかな暮らしのヒント Vol.187

旅好き5組のルームツアー。身軽に暮らして思い出を飾る

旅先で出会った思い出の小物を大切に飾るお部屋から、コリビングを拠点にした軽やかなライフスタイルまで。「旅」を日常の一部にしている人たちは、一体どんな住まいで毎日を過ごしているのでしょうか。今回は、旅好きな5組のお部屋から、インテリアの工夫をご紹介します。

シンプリストの暮らしかた Vol.191

6畳ワンルームで暮らすミニマリストの「やめた家事」。当たり前を見直して、心にゆとりを

日々の生活の中で、当たり前のように続けていた家事や習慣。少し見直してみるだけで、時間や気持ちに驚くほどゆとりが生まれることがあります。今回は、6畳のワンルームに一人暮らしをしながら、好きを楽しむミニマルな暮らしを発信されているなかそにーさんに、「やめた家事」をお聞きしました。

軽やかな暮らしのヒント Vol.188

フリーランス5人のルームツアー。自由な働きかたを叶える部屋選び

自宅で過ごす時間が長いフリーランスにとって、住まいの環境づくりは仕事のモチベーションや心地よさに直結するもの。リノベーション賃貸からコリビング、ホテル暮らしまで、自由な働き方に合わせた拠点選びと空間づくりの工夫を、5人の住まい手の実例からご紹介します。

NEWS

goodstory Vol.8

25mプールをリノベして社員食堂に!? goodroom 新オフィスに誕生した「空のふた」、誕生秘話と今後の展開を聞きました

2026年7月、goodroom は本社オフィスを青山に移転しました。役目を終えた大型フィットネスクラブを丸ごとリノベーション、25mプールだった空間はなんと、社員食堂に!? 「空のふた」と名付けられたこの空間の誕生秘話と、今後の活用方法を聞きました。

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