3年半のカナダ生活、帰国後の選択はコリビング。34歳の一人暮らし
元英語教師の経験を活かして、その後はエステティシャンとしてカナダで3年半過ごしたyukiさん。帰国後の充電期間として選んだ日本での暮らしかた。goodroom が運営するコリビング「goodroom residence」で、お気に入りの洋服や雑貨に囲まれながら、自分らしいライフスタイルをたのしむ。一人暮らしでのこだわりや、お気に入りポイントを伺いました。…
16㎡、家具・家電付きのマンスリーレジデンスで一人暮らししている karin さん。家具が備え付けのお部屋であってもおしゃれに暮らす工夫、小さなお部屋の収納やキッチンの工夫など、参考になるお話をたくさんお聞きしました。
text : Miha Tamura
goodroom のスタッフ、karin さんが一人暮らしをしていらっしゃるのは、goodroom が運営する家具・家電付きのマンスリーレジデンス「goodroom residence」、約16㎡のお部屋です。
「社会人になるまでは実家暮らしで、ここに来る前はシェアハウスに住んでいました。家具を持っていなかったのと、初期費用も抑えられるのが魅力的で。
せっかくなら、家具を持っていない状態でいろんな暮らし方を試してみたいと思って、今回はマンスリーを選びました。備え付けの家具が可愛いものが揃っていたことも決め手です」


「家具・家電付きだとスーツケースひとつでという人も多いですが、私はダンボール10箱ぐらいで引越しました(笑)。このお部屋はキッチンとバスルームが自分のお部屋の中にあるのが特徴です。洗濯・乾燥機だけは共用で、同じフロアにあります」











小さなお部屋でも快適に暮らすには、「最初にものを増やし過ぎずに、生活していくなかで必要だと思うものや気に入ったものを徐々に増やしていく」ことが大事と教えてくれた karin さん。
16㎡という小さなお部屋、家具が備え付けのお部屋でもおしゃれに暮らす、お手本にさせてほしい暮らしでした。
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動画でさらに詳しく紹介しています。
「goodroom residence」は、1ヶ月単位で契約できる goodroom の マンスリー・コリビングレジデンスです。
家具・家電が揃っているため、新たに購入する必要がありません。また、広々としたワークラウンジからサウナやカフェまで、賃貸とは違い共有部が充実しているため、仕事・プライベート共にいろんな過ごし方が実現できます。
これまでにない、もっと自由なお部屋探しを始めてみませんか?

goodroom が運営する、サウナやワークラウンジを備えたコリビングレジデンス「goodroom residence」。
おかげさまで、今年もたくさんの拠点が新たに完成します。2026年3月には、関東そして関西に5拠点がオープン。自分の部屋だけではなく、プラスアルファの設備が楽しめるコリビングの暮らし、あなたはどの街で始めますか?
