TOMOS もっとワガママに
1LDK(46.89㎡)
お気に入りのインテリア雑貨。ごちゃごちゃさせずにすっきりと、シンプルでおしゃれに見せるには?棚の上やサイドテーブルなど、インテリアのディスプレイで使える、5つの法則をまとめました。
text : Miha Tamura
おしゃれなディスプレイの第一歩は「高低差」を意識すること。高さを変えて並べることで、ぐっと洗練された見た目になります。洋書などを重ねたり、カゴやボックスを使うことで高さを工夫しましょう。(このお部屋はこちら)
3つ以上のものを並べるときは、背の高いものと低いものを組み合わせて「三角形」を意識すると、まとまってみえやすいです。(このお部屋はこちら)
同じサイズ、形のものを飾りたい時は、「3」を意識して、等間隔で並べるのがおすすめ。(このお部屋はこちら)
あまりたくさんの色を使いすぎないのがシンプルでおしゃれなディスプレイの鉄則。それだと単調な印象になりすぎるときは、木やガラス、陶器など、素材を変えてバリエーションをつけましょう(このお部屋はこちら)
飾りたいコレクションがたくさんあるなら、同じ種類のものでぎゅっとまとめて見せるとよいでしょう。こちらのお部屋では、こけしのコレクション、木のアート、ガラスのアートというように、種類ごとにぎゅっとまとめて、メリハリをつけてディスプレイされています。(このお部屋はこちら)
賃貸だと、満足のいくお部屋探しができないと思っていませんか。
TOMOS(トモス)は、賃貸でも心地よく暮らせる、ありそうでなかった「ふつう」のお部屋ブランドです。
ほんものの木でつくられた床は、さらっとした肌ざわりや、ふわっと広がる木のにおいが楽しめます。
また、革ざいふのように、使い込むほどに色合いやツヤが変化していきます。
五感で楽しむ。時間とともに育てる。住めば住むほど、いとおしくなる。
「ふつう」なのに、どこにもない。
ちょっと特別なTOMOSのお部屋に暮らしませんか。
TOMOSのお部屋一覧はこちらから
東京・神奈川・埼玉・千葉|大阪・神戸・京都|名古屋|福岡|広島|札幌
いただいた質問に、引越し大好きな goodroom スタッフがお答えします。
下記フォームより、お気軽におしらせください。
田村美葉
田村美葉
グッドルーム・ジャーナル編集部所属。エスカレーターマニアというちょっと変わった肩書きを持っていますが、インテリアやリノベーションが大好きです。グッドルーム・ジャーナルの取材を通じて、いつもたくさんのアイディアを教えてもらってます。