TOMOS 中野で暮らす
1K(18.63㎡)
毎日必ずつかう場所だから、シンプルで使い勝手よく、かつおしゃれな見た目にこだわりたい。ちょっとした工夫で洗面所をおしゃれに見せているお部屋の実例をまとめました。
text : Miha Tamura from goodroom journal
水回りだからこそ、素材感にこだわりたい洗面所。3点ユニットバスのお部屋でも、小さな木のトレー(本来はまな板だそう)や木のかごをあしらうことで、良い雰囲気に(このお部屋はこちら)
グッドルームのオリジナルリノベーション賃貸「TOMOS(トモス)」のお部屋では、タイルや木枠のミラーなど、素材感にこだわった独立洗面台のあるお部屋、増えてます。(TOMOSについてはこちら)
洗面所に並べるアイテムは、パッケージもおしゃれなものを。色やテイストが揃っているものなら、そのまま並べておいてもおしゃれに見えます。(このお部屋はこちら)
オープンタイプの収納がある場合は、収納ボックスを揃える、白やラタンなど清潔感のあるアイテムで揃えるとすっきりと見えます。(このお部屋はこちら)
小さなライトをガラスやタイルに当てることでキラキラと反射し、ホテルライクな雰囲気になります(このお部屋はこちら)
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賃貸だと、満足のいくお部屋探しができないと思っていませんか。
TOMOS(トモス)は、賃貸でも心地よく暮らせる、ありそうでなかった「ふつう」のお部屋ブランドです。
ほんものの木でつくられた床は、さらっとした肌ざわりや、ふわっと広がる木のにおいが楽しめます。
また、革ざいふのように、使い込むほどに色合いやツヤが変化していきます。
五感で楽しむ。時間とともに育てる。住めば住むほど、いとおしくなる。
「ふつう」なのに、どこにもない。
ちょっと特別なTOMOSのお部屋に暮らしませんか。
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田村美葉
田村美葉
グッドルーム・ジャーナル編集部所属。エスカレーターマニアというちょっと変わった肩書きを持っていますが、インテリアやリノベーションが大好きです。グッドルーム・ジャーナルの取材を通じて、いつもたくさんのアイディアを教えてもらってます。