TOMOS 静かな幸せ
1LDK(34㎡)
世界を旅するノマドワーカーや、地方と東京の二拠点暮らしをするシンプリストなど。「身軽な旅」のプロ4組に、「旅の必需品」をお聞きしました。
by goodroom journal

パソコン一台と、少しの荷物さえあれば、どこでも旅をしながら暮らせる。goodroomのコリビングレジデンス goodroom residence を拠点に、そんな暮らしを約3年続けているアツシさんとユカリさん夫妻。荷物は、荷物はスーツケース一個とリュックをそれぞれ一個だけです。
そんなお二人の、旅暮らしに欠かせないアイテムは「一足で何役もこなしてくれる靴」と、どこに行っても「自分の部屋」にしてくれる小さなライト。
トレイルランニングシューズ(HOKA)

USB充電できる持ち運びライト

アツシさんとユカリさんのインタビューはこちら:「いつか海外で暮らす」を夢のままにするのをやめた。旅しながら働く、夫婦二人のフリーランス生活

パソコンひとつで、世界を移動しながら働く。そんな「旅暮らし」を実践しているKayさん。今回は、身軽に2週間から住めるホテル・マンスリーレジデンスのサブスク「goodroom サブスくらし」のPRとして、kay さんに物件を選んでいただき滞在していただきました。
海外企業でフルタイム勤務をしながら、これまでに訪れた国は22カ国。そんな kay さんにとって欠かせないアイテムは、「多機能ベスト」と「水彩画のセット」。
多機能ベスト

水彩画のセット

kay さんのインタビューはこちら:
「仕事に縛られる」のをやめて「世界中どこでも働ける仕事」に。旅と仕事を両立する、デジタルノマドの暮らし方って?

インテリアデザイナーの仕事をしながら、世界を旅するドイツ出身のJasminさん。身軽に2週間から住めるホテル・マンスリーレジデンスのサブスク「goodroom サブスくらし」のPRとして、「goodroom residence 調布国領」に1ヶ月滞在していただきました。
Jasmin さんが持ち歩いているものは、いろいろな旅先で買ったジュエリーのコレクション、それにスポーツ用の服。
ジュエリーのコレクション

スポーツ用の服

Jasmin さんのインタビューはこちら:
仕事しながら世界を旅するノマドワーカーに10の質問。どんな働き方?日本での暮らしはどう?

身軽に2週間から住めるホテル・マンスリーレジデンスのサブスク「goodroom サブスくらし」を使って東京と大分の2拠点生活を送るAzusa Takeuchiさん。
パッキングする機会が多いAzusaさん、少ない持ち物で移動する際にも便利なアイテムは、「スマホ用ジンバル」と、「トップオープンキャリー」。
スマホ用ジンバル

Eminent トップオープンキャリー

Azusa Takeuchiさんのインタビューはこちら:
九州と東京のホテルで二拠点生活を実現。“お試し”ではじめられるホテル暮らしのすすめ
goodroom の マンスリー・コリビングレジデンス「goodroom residence」なら、サウナとラウンジが日常にある暮らしを、身近に自由に楽しめます。
価格も体験も妥協しない、いますぐ入居可能な空室の一覧をまとめましたので、お見逃しなく。

「goodroom residence」は、1ヶ月単位で契約できる goodroom の マンスリー・コリビングレジデンスです。
家具・家電が揃っているため、新たに購入する必要がありません。また、広々としたワークラウンジからサウナやカフェまで、賃貸とは違い共有部が充実しているため、仕事・プライベート共にいろんな過ごし方が実現できます。
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