TOMOS 中野で暮らす
1K(18.63㎡)
暮らしの中でほぼ必須アイテムのカーテン。シンプルなデザインから、柄のあるものまで様々ですが、その使い方や選び方によってお部屋の雰囲気はガラッと変わることも。今回は窓につけるものから空間を分けるものまで、インテリアと一緒に楽しんでいるお部屋をご紹介します!
text : あやけんぴ from goodroom 渋谷
採光のいいこちらのお部屋にはグリーンがいっぱい。カーテンも透け感のあるものを選び、光を取り入れて、明るい空間になっています。(このお部屋はこちら)
モノトーンでシンプルにまとめて、所々のアクセントカラーが楽しいお部屋。カーテンをダークカラーにすることでキュッと引き締まった雰囲気に仕上がっています。(このお部屋はこちら)
優しいピンクと落ち着いたグレーを基調にした温かみのあるお部屋。カーテンはピンクに合わせ、インテリアの差し色にはブルーを合わせています。ガーリーさと大人っぽさのバランスが絶妙なバランスです。(このお部屋はこちら)
ナチュラル+韓国スタイルを楽しむかわいいお部屋。テレビボードが壁から少しはみ出しているため、目隠し用の布を使ってカーテンにされています。お部屋の雰囲気と合わせたブラウンが空間に馴染んでいますね。(このお部屋はこちら)
北欧テイストに中東の要素を合わせたお部屋。リビングの入口にはインドで作られたヴィンテージのカンタキルトを使ってカーテンに。独特の伝統手法で染められていて、ずっと眺めていられるんだそう。(このお部屋はこちら)
窓についているカーテンはお姉さんの手作り。クッションにも同じ生地が使われていて、お部屋の象徴になっているんだそう。テーマカラーに合わせて自分で布をアレンジするのも面白そうですね。(このお部屋はこちら)
賃貸だと、満足のいくお部屋探しができないと思っていませんか。
TOMOS(トモス)は、賃貸でも心地よく暮らせる、ありそうでなかった「ふつう」のお部屋ブランドです。
ほんものの木でつくられた床は、さらっとした肌ざわりや、ふわっと広がる木のにおいが楽しめます。
また、革ざいふのように、使い込むほどに色合いやツヤが変化していきます。
五感で楽しむ。時間とともに育てる。住めば住むほど、いとおしくなる。
「ふつう」なのに、どこにもない。
ちょっと特別なTOMOSのお部屋に暮らしませんか。
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あやけんぴ
あやけんぴ
電車の1日乗車券を買って、行ったことのない街をお散歩するのが最近のブーム。何気ない日常が明るくなるような、アイテムやお店を探しています。
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