新卒1年目で「コリビング・ホテル暮らし」を選んだ理由。3名の体験談を聞いてみました
「goodroom サブスくらし」は、全国700の施設から次に住む部屋を選んで、気軽に長期滞在できるホテル・コリビングのサブスクリプションサービス。そんな「goodroom サブスくらし」を使っている新卒1年目の3名に、「ホテル・コリビング暮らし」を選んだ理由を聞きました。 …
サウナ好きこそコリビング?外に出かけずに、自分のタイミングでサウナへ。「サウナ付きコリビング」を選んだ3名の体験談をまとめてみました。
text : おにぎり
全国700の施設から次に住む部屋を選んで、気軽に長期滞在できるホテル・コリビングのサブスクリプションサービス「goodroom サブスくらし」を使って、1年以上にわたって「ホテル・コリビング暮らし」をしている goodroom スタッフのイワタリサさん。
ワークラウンジ&サウナ付きのコリビング「goodroom residence 保土ケ谷」に1ヶ月滞在されました。

「goodroom residence は、グッドルームが提案する、多様な暮らしを実現するための”あたらしい住まい”です。
賃貸にもホテルにもありそうでなかった、生活にあったらうれしい設備が揃っているのがポイント。例えば共用部には、なんと広いワークスペースやサウナを完備!お部屋のなかだけにとどまらず、様々なライフスタイルを実現することができます。
できるだけ手ぶらで入居できるように家具家電を整備していたり、敷金・礼金が不要というメリットが。ホテル暮らしと同じように、スーツケースひとつですぐに生活を始められます。」
サウナーの私にとって最高なのが、施設内にサウナがあるところ。サウナと水風呂、シャワーブースなどがついて朝8時~夜23時までいつでも利用することができます


「goodroom residence 保土ケ谷の建物は、築年数が34年の建物であるため、共用部のエアコンやコンセントに年季を感じたり、昔の階段灯が残っていたりと、よく見ると新しいものが好きな方にとっては、気になるポイントがあるかもしれません。
至れり尽くせりのホテルをイメージしていると違う部分もありますが、私は古い部分もこの建物が長く愛されてきた「味」として楽しんでいます」
イワタリサさんのインタビューはこちら:「ホテル暮らし」とどっちがいい?無印良品監修のライフスタイルレジデンス「goodroom residence 横浜保土ケ谷」の住み心地を、入居者目線でレビューします
2024年4月に新社会人になった石橋さん。学生時代は賃貸で一人暮らしをしていたものの、社会人になって新たに選んだ住まい方は、「goodroom residence」でした。

「学生のころから運動をして、汗をかいて、サウナに行って整って、家に帰る……という生活をしていて、その習慣は今でもほとんど変わりません。
だからこそ、今住んでいる goodroom residence には建物内にサウナがあるので、整った後にそのまま部屋に直行できるというのが本当に嬉しいんです」

「大学の時に、短期留学でウィーンにいたことがあるのですが、たまたまお邪魔した家の中にサウナがあったんですよ。その衝撃が忘れられなくて。
いつかは自分もこんな家で暮らしてみたいと、ぼんやりとした憧れを持っていたので、その生活が叶うならば、と選びました」

「また一人暮らしのころからシャワーだけでなく入浴の習慣があるのですが、毎日のこととなると光熱費が気になってしまって。今は月々の支払いの中に水道光熱費が含まれているので、お金を気にせず欲しい暮らしが手に入っています」
石橋さんのインタビューはこちら:「買う」をやめて、「シェア」する。新社会人1年目の私が選んだ、新しい暮らし方とは?
シェアハウスを転々とする暮らしを続けてきた、インフルエンサーのミタカさん。
そんなミタカさんが賃貸への引越しを検討されていると聞き、お部屋を決めるまでの1ヶ月だけ、goodroomが運営するコリビングレジデンス「goodroom residence 調布国領」でPRとして生活をしていただきました。

「ぽっかり空いたつなぎの1か月間、どこでどのように暮らすかをいろいろ検討しました。例えばマンスリーマンションや、短期間だけ利用できるシェアハウスなど……。
最終的に決め手になったのは、物件にサウナがついていること。他にはなかなかない設備です。さらに内装のおしゃれさやキレイさなどもあり、goodroom residence に決めました」

「費用面も初期費用と1か月分の施設利用料で、予算圏内だったことも大きいですね。サウナ代も浮きますし(笑)。契約期間の縛りがないところも、サブスクっぽくて良いなと思います」

「これまでは2週間に1回程度、サウナのある場所に行く生活でしたが、goodroom residence に暮らしてからは、ほぼ毎日利用させてもらいました。
わざわざ外に出なくてもいいので、仕事の途中などでサッと入れるのがいいですね。気持ちがリセットされるので、サウナの後にまた集中力が戻ります。だからまた、後半頑張ろう!と思えるんです。
僕にとっては最上級の休憩の仕方だな、と改めて感じました」
ミタカさんのインタビューはこちら:「シェアハウス」をやめて「住まいのサブスク」を短期利用。インフルエンサー・ミタカさんの、1ヶ月サブスくらし
「goodroom residence」は、1ヶ月単位で契約できる goodroom の マンスリー・コリビングレジデンスです。
家具・家電が揃っているため、新たに購入する必要がありません。また、広々としたワークラウンジからサウナやカフェまで、賃貸とは違い共有部が充実しているため、仕事・プライベート共にいろんな過ごし方が実現できます。
これまでにない、もっと自由なお部屋探しを始めてみませんか?

goodroom の マンスリー・コリビングレジデンス「goodroom residence」なら、サウナとラウンジが日常にある暮らしを、身近に自由に楽しめます。
価格も体験も妥協しない、いますぐ入居可能な空室の一覧をまとめましたので、お見逃しなく。

おにぎり
おにぎり
もっと居心地のいいお部屋にしようと奮闘中のおにぎり君。最近はベランダに椅子を出してのんびりするのが好きです。お部屋を愛して3000年。