TOMOS グッとくるね
1LDK(32.78㎡)
これから初めての一人暮らしを始める方にも、ふつうの賃貸暮らしにちょっとマンネリを感じている方にも。ワークラウンジやサウナなど、充実した設備が利用できるコリビングレジデンスで、新しい暮らし方を始めてみませんか?「コリビング」で実際に暮らす人に、どんな過ごし方をしているのか聞いてみました。
by goodroom journal
アメリカで育ち、大人になったいま、今後は日本に長く住みたいと思い「goodroom residence 学芸大学」でお試し移住中の映画監督・kenjiさん。
「友人のSさんが、現在滞在している goodroom residence学芸大学 のサウナをデザインした縁で、「住みやすいし、短期滞在もできるよ」と紹介してもらったことがきっかけです」

暮らしてみると学芸大学や都立大学の雰囲気がすっかり気に入ったという kenji さん。日中は外で仕事をし、学芸大学の美味しいお店でグルメを満喫されているそう。
「部屋やラウンジで仕事をすることはほとんどなく、毎日代々木公園にあるクリエイティブエージェンシーに通っています。誰かと話しながら仕事をするのが好きなんです。
自炊はほとんどしないので、外食がメインです。学芸大学には一人でふらっと入れる美味しいお店が多く、飽きることがありません」

夜は、気に入っているという施設内のサウナへ。
「とても気持ちよくて、週に4~5回は入っています。いつも22時半ごろから入って、3セットこなすのがルーティンです」
kenji さんのインタビューはこちら:「転々とする暮らし」をやめて「拠点を持つ」。世界を旅する映画監督、東京のコリビングで日本暮らしを試す
コリビングレジデンス「goodroom residence」と、全国各地のホテルを拠点に、1か月〜数か月単位で住まいを転々とする生活を送っている haruka さん。
「仕事がメインの時期は、関東近郊の goodroom residence を拠点に。リフレッシュしたい時期には、地方のホテルに滞在しながら、観光も楽しみます。この暮らしかたを始めて、もうすぐ3年になりますね」

フリーランスで、住宅関係の仕事をしている haruka さん。パソコンが使えて、電話対応ができれば問題ない仕事で、ふだんは goodroom residence の自室とラウンジを使い分けながら仕事をされているそう。
「goodroom residence 戸塚 は、どの goodroom residence よりも、ラウンジが広々しているところが気に入りました。
集中したい作業や、個人情報を扱う仕事のときは自室で。それ以外の作業はラウンジで、と使い分けています」

「それから何よりうれしいのが、サウナが付いていること。仕事を早めに切り上げてサウナに入れると思うと、『効率よく終わらせよう』と自然に意識が変わりました」
haruka さんのインタビューはこちら:「ずっと同じ場所に住む」をやめて、住みながら「暮らしたい街」を探す。一人暮らしフリーランスの、定住しない暮らしのかたち
goodroom の新卒1年目のSさん。ご実家を出て初めて一人暮らしをする際に「goodroom residence 板橋ときわ台」を選びました。
「家具家電が一通り揃っていて、明日からでもすぐに新生活を始められる手軽さが魅力でした。
居室部分の家具のほとんどが無印良品のもので統一されているので、まるで自分の部屋にいるかのように居心地がいいです。ホテルのような『借り暮らし』感がほとんどありません」

部屋はくつろぐ場所、ラウンジは仕事をする場所と、メリハリをつけて暮らしていらっしゃるそう。
「在宅で作業をすることも多い職種なので、その際は必ず共用のラウンジスペースで仕事をするようにして、オンとオフを切り替えています。ラウンジには大きなモニターもあるので、作業がしやすいです。
部屋はダラダラゆっくりする場所、ラウンジは仕事をする場所、と同じ建物内で切り替えられて用途を使い分けられるのは思いのほか自分に合っていました」

施設内のシェアキッチンで自炊をするのも、Sさんの大切な日課だそう。
「友人と食事に行く以外は、会社にも必ずお弁当を持って行くなど、自炊を心がけています。作るレシピを事前に考え、買い物リストを作って、2週間分の食材をまとめ買いするのがポイントです。
実家では料理を一切してこなかったのですが、自立した生活を送るために今は頑張って自炊をする習慣ができています。今後も節約と健康のために、自分には料理ができる広めのキッチンが必要なのだと気づきました」
Sさんのインタビューはこちら:「一人暮らしをするなら賃貸」をやめて、家具家電が揃った「レジデンス」へ。少しずつ一人暮らしスキルを高めています
元料理人で、現在は転職し、東京に単身赴任中のアカザワさん。「goodroom residence 越谷」で1ヶ月ほど過ごしてきました。
「勤務地が日ごとに変わるような仕事なので、ひとつの場所に固定せず転々とできるgoodroom residenceのような住まい方に惹かれ、入居を決めました」

goodroom residence では、特にシェアキッチン、ダイニングスペースにいる時間が長いそう。
「キッチンはとても使いやすく気に入っています。シンク・調理台・コンロがシームレスにつながっていたり、収納スペースが下部にまとまっていたりして、作業がしやすいんです」

どほかの入居者の方とも交流されているアカザワさん。ときには一緒に料理やお酒を楽しむこともあるのだそう。
「何を作っているのか気になったら『何を作っているんですか?』など声をかけることもあります。料理をきっかけに仲よくなった方もいて。キッチンでよく見掛けるようになったご縁で食卓を共にするようになり、お酒を楽しむ仲になりました」
アカザワさんのインタビューはこちら:「安定した持ち家暮らし」をやめて「発見の多い転々とする暮らし」へ。元料理人が選んだ、シェア住居での単身赴任ライフ
「goodroom residence」は、1ヶ月単位で契約できる goodroom の マンスリー・コリビングレジデンスです。
家具・家電が揃っているため、新たに購入する必要がありません。また、広々としたワークラウンジからサウナやカフェまで、賃貸とは違い共有部が充実しているため、仕事・プライベート共にいろんな過ごし方が実現できます。
これまでにない、もっと自由なお部屋探しを始めてみませんか?

goodroom の マンスリー・コリビングレジデンス「goodroom residence」なら、サウナとラウンジが日常にある暮らしを、身近に自由に楽しめます。
価格も体験も妥協しない、いますぐ入居可能な空室の一覧をまとめましたので、お見逃しなく。
