家族の暮らしにぴったり。全面が麻畳のリビング
初穂さんと健太郎さん、生まれたばかりのお子さんが三人で暮らしていらっしゃるのは、約63㎡の2LDK。MUJI × UR 団地リノベーションプロジェクトのお部屋です。床には触れ心地のよい麻畳が採用されたお部屋。「全部畳でつながっているのがよくて、子どももたくさん動き回れるのでよかったと思っています」
旅館のようなくつろぎのあるベッドルーム
uucchhiiさんが一人暮らしをしていらっしゃるのは築40年ほどの49㎡の2LDK。転勤でお引越しをするにあたり、和と洋をミックスさせたお部屋にしたいと、和室があるお部屋を探されていたのだそう。和室には真ん中にすのこベッドを置いて、和と洋をミックスさせたベッドルーム空間に。リビングでソファに座ったとき正面に見えて、お気に入りの空間を見ながら安らげるのだそう。
どーんと広い、リノベーションの1LDK
ネイリストのハルナさんとパートナーのヨウヘイさんが二人暮らしをしていらっしゃるのは、47㎡ほどの1LDK。築57年のUR賃貸住宅のリノベーションされたお部屋です。リビング・ダイニングの床には麻畳が使われ、なかなか大胆なリノベーションがされています。ハルナさんたちは、ラグを使ってゆるく空間を仕切ることで上手に使われていました。
時の流れを感じ、楽しむ和室
長らく和室のある住まいを求めて、物件を探されていたという松田さん。決め手となった和室は、その空間を活かして思う存分に楽しまれています。 「い草の香りや経年劣化を楽しめる畳は味があり、私の癒しスポットになっています。古き良き、昭和の空間を大切にしながら、小物などで今らしさを残すことを意識しました。」
琉球畳にモダンなアイテムを合わせる
yoshieさんの住まい探しは、前の住まいからより良い環境をめざしてはじめられたものでした。「光を多く取り入れられる幅3mの大きい窓に出窓が二つあるのが魅力的でした。また築古ながらリノベによって張り替えられたリビングの琉球畳にも惹かれましたね。」住まい選びのポイントになった琉球畳と色合いやテイストを合わせたアイテムを取り入れることで、より魅力的な空間に仕上げられていました。
気持ちよく風が抜ける団地生活
ふくさんが一人暮らしをしていらっしゃるのは、41㎡の2DK。築50年ほどのUR賃貸住宅で、住棟間が離れていて日当たりもよく、南北に部屋がつながっているためふすまを開けておけば風も抜け、気持ちのよいお部屋です。「ベッドではなく布団で寝たかったのもあり、畳の部屋はあったらいいな、と思っていました。冬も床が冷たくないので気持ちよく過ごせます」
洋風の家具を合わせてナチュラルに
momo さんと yusuke さんが、二人暮らしのスタートに選ばれたお部屋は、51㎡ほどの2LDK。MUJI × UR 団地リノベーションプロジェクトのお部屋です。暮らしの中心は、麻畳のリビング。ローテーブルにクッションを合わせて、のびのびくつろげる空間に。「麻畳は洋風のインテリアにも合うのでよかったですね」
ごろごろくつろぐ畳の寝室
Kahoさんが二人暮らしをしていらっしゃるのは、湘南エリアにある50㎡の2LDK。自室として使われているのは6畳の和室。「和室はごろ寝するのが気持ちよく、気に入っています。ど真ん中にマットレスを敷いて、贅沢に使っています」
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