TOMOS 中野で暮らす
1K(18.63㎡)
無垢フローリングと「白」の組み合わせが人気の、リノベーション賃貸「TOMOS(トモス)」。シンプルな内装には、定番のナチュラルスタイルだけではなく、いろんなインテリアスタイルが似合います。TOMOSに実際に住んでいる人の実例を、インテリアスタイル別にまとめてみました。
text : Miha Tamura
山口さんご夫妻のお部屋は、天井の高いリビングに絶妙なカラーコーディネートがされているのが印象的。
鮮やかなブルーを中心に、それに似合うビビッドなカラーがたくさん使われているお部屋です。(このお部屋はこちら)
伊東さんが暮らしていらっしゃるのは約45㎡の1LDK。無垢フローリングにグレーのアクセントクロスというTOMOSの空間をベースに、北欧×モダンのシンプルでかっこいいスタイルにしあげていらっしゃいます。
11.8畳ほどのリビング。お部屋全体のベースカラーを、茶・グレーなどで統一し、ポスターやモビール、植物などの小物をアクセントにしています。あくまでTOMOSの良さである無垢フローリングの風合いが残るような見せ方を意識しているとのこと。(このお部屋はこちら)
takumaさんが二人暮らしをされている43㎡ほどの1LDK。12畳ほどの縦長のリビングは、キッチンに近い場所をワークスペースに。奥のもっとも明るい部分にダイニングテーブルを配置。
お気に入りのアーコールのチェア、大きなウンベラータが並ぶ明るい窓際。「カフェのようなインテリアにしたかった」というお二人の、とっておきのスペースになっています。(このお部屋はこちら)
大坂さんがお住まいの18㎡のワンルーム。お部屋の一番の特徴は、大きなベッド。ご覧のように一人でのんびり過ごしたり、お友達が来た時には変形してソファにすることもできるのだそう。
ナチュラルな風合いで経年変化も楽しめる無垢のフローリング。お部屋に合いそう、と思って選ばれたという家具や雑貨は、ほとんどがヴィンテージのものです。(このお部屋はこちら)
純子さんと一貴(かずき)さんが住んでいらっしゃるのは、ヴィンテージマンションの一室。全体的に濃いめの色の家具がうまく部屋を引き締めている、ヴィンテージシックなスタイルのお部屋です。
窓際にどん、と置かれたソファが印象的。「こうしてふたりしてずっとここにいたりしますね」とのこと。(このお部屋はこちら)
賃貸だと、満足のいくお部屋探しができないと思っていませんか。
TOMOS(トモス)は、賃貸でも心地よく暮らせる、ありそうでなかった「ふつう」のお部屋ブランドです。
ほんものの木でつくられた床は、さらっとした肌ざわりや、ふわっと広がる木のにおいが楽しめます。
また、革ざいふのように、使い込むほどに色合いやツヤが変化していきます。
五感で楽しむ。時間とともに育てる。住めば住むほど、いとおしくなる。
「ふつう」なのに、どこにもない。
ちょっと特別なTOMOSのお部屋に暮らしませんか。
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田村美葉
田村美葉
グッドルーム・ジャーナル編集部所属。インテリアやリノベーションが大好きです。goodroon journal の取材を通じて、いつもたくさんのアイディアを教えてもらってます。
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