光のプレイルーム
1K(25㎡)
小さなお部屋ほど、悩みの尽きない収納の問題。おしゃれで、でも機能的に使える収納家具やアイテムを、一人暮らしのインテリア実例の中からピックアップしてみましたよ。
text : Miha Tamura from goodroom journal
IKEAのオープンシェルフHYLISS。1,499円と衝撃のお値段ながら、シンプルなデザインが魅力。(このお部屋はこちら)
奥行きが上にいくほど狭く、斜めになっているので、小さなお部屋にあっても圧迫感がない「LERBERG レールベリ」。なんとひとつ2,499円。(このお部屋はこちら)
突っ張り棒のトップシェアメーカーである平安伸銅工業とクリエイティブユニットTENTのコラボレーションにより生まれた「DRAW A LINE」シリーズ。おしゃれなデザインと豊富なパーツが人気です(詳細はこちら)
IKEAとHAYのコラボレーション、YPPERLIG(イッペルリグ)シリーズのマガジンラック。細々としたものを収納する棚にぴったり。(このお部屋はこちら)
こちら「NESNA」のベッドサイドテーブルはなんとお値段1,999円。木とガラスでできていて、ちょっと本やパソコンを置くスペースもあり、便利です。 (このお部屋はこちら)
上に鏡を置き、ドレッサーがわりに使われていたのは、木のりんご箱。(このお部屋はこちら)
たくさん重ねたり、並べたりもできます。(このお部屋はこちら)
グッドルーム錦糸町PARCO店では、『畠山商店』の杉材の木箱を取り扱っています(アイテム紹介はこちら)
モノトーンのインテリアで揃えるなら、IKEAのアイアンハンガーラックがおすすめ(このお部屋はこちら)
化粧品やアクセサリーをしまうのにちょうどいいバスケットとトレーは、ニトリのもの。ナチュラルな木の風合いがお値段以上です。(このお部屋はこちら)
高い位置に棚を置けるので、油ハネを気にしなくて良いのがポイントだったというキッチンラックは、平安伸銅工業のもの。(このお部屋はこちら)
IKEAのキッチンワゴン、SUNNERSTAは、キッチンとほぼ高さが同じで食器の一時置き場やストック食材の置き場にもぴったりです。(このお部屋はこちら)
こちらは山善のキャスター付きワゴン。キッチンだけでなく、水回りでも活躍します。(このお部屋はこちら)
細々としたものは、無印良品の「ステンレスワイヤーバスケット」に入れて収納。奥の方に入れても引き出して使えて便利です(このお部屋はこちら)
ホームセンターで手に入れたOSB合板と、コンクリートブロックを組み合わせたもの。材料費は2,000円程度だそう。(このお部屋はこちら)
よりシックな雰囲気にするならこんなものも。こちらは、ホームセンターに売っていた盆栽用の板とブロック。ひとつ1,000円ほどで手に入れたそうです。(このお部屋はこちら)
2×4材と組み合わせて壁や天井に穴を開けずに柱が立てられる「ディアウォール」に有孔ボードを釘打ちして、かっこいい壁面収納に。(このお部屋はこちら)
手作りの大きめクッション、プフの中身は実は冬用の毛布。なんとも実用的なのに可愛く仕上がっているのが素敵。(このお部屋はこちら)
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田村美葉
田村美葉
グッドルーム・ジャーナル編集部所属。エスカレーターマニアというちょっと変わった肩書きを持っていますが、インテリアやリノベーションが大好きです。グッドルーム・ジャーナルの取材を通じて、いつもたくさんのアイディアを教えてもらってます。役得。