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「どこから見ても好き」な1K、「好きな街で暮らす」1Kなど。4月の暮らしまとめ読み

私らしく暮らす。 総集編

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「どこから見ても好き」な1K、「好きな街で暮らす」1Kなど。4月の暮らしまとめ読み

一人暮らし、二人暮らしの等身大な「暮らし方」をまとめ読み!2026年4月に公開した人気記事をまとめました。「どこから見ても好き」な1K、「好きな街で暮らす」1Kなどの暮らしが人気でしたよ。

by goodroom journal

「寝に帰るだけ」をやめて「どこから見ても好き」な部屋に。一人暮らしの1Kインテリア

amaya さんが一人暮らしをしていらっしゃるのは、築20年、10畳ほどの1Kのお部屋。住み始めた当初は、「ご飯を食べて、寝るためだけの部屋」だったそうですが、1年ほど前から少しずつお部屋づくりを開始。今は「どの角度から見ても好きが詰まっている」といいます。
「家具も小物も、生活のために妥協して買うのではなく、お気に入りのものしか買わないようにしています。全体のバランスをみて、というのではなく、単品で“好き”と思うものを買っちゃうので、ぱっと見では合わないかもと思うこともよくあるけど、いざ置いてみると意外とマッチしたり。バランスを考えて妥協することもしないようにしています」
朝起きたら、まずは日めくりカレンダーをめくりコーヒーを淹れて。壁掛けのCDプレーヤーで音楽を流したり、プロジェクターで動画を見ながら、ダイニングで朝食を。ダイニングに座って部屋を見渡すのがお気に入りの時間。(この暮らしはこちら)

1LDKをやめて「好きな街で暮らす1K」へ。一人暮らしのインテリア

Rikuto さんが一人暮らしをしていらっしゃるのは、築42年、約28㎡の1K。このお部屋の前には48㎡の1LDKに住んでいらっしゃった Rikuto さん。「狭くても、好きな街で暮らしたい」と選んだお部屋です。
窓が大きく、日当たりが良かったことも、このお部屋を選んだ大きな理由のひとつ。吐き出し窓が3面あり、たっぷり日差しが入り込みます。
「自分が一番落ち着く、気持ちが高まる部屋にする」ことがお部屋のテーマ。日中の明るい時間帯は、このお部屋に引越してきてから集め始めたというオレンジ、ピンクなど鮮やかな色のアイテムで気分を高めて。夜は間接照明を駆使した落ち着きのあるゆったりした時間をすごせるライティングにして、自分の気持ちを整える空間をつくっていくのだそう。(この暮らしはこちら)

家賃4万円台、築47年のワンルームで始める。一人暮らしのインテリア

フリーランスとして働くみづきさんが一人暮らしをしていらっしゃるのは、福岡の築47年のリノベーションマンション。家賃4万円台、27㎡のワンルームです。
お部屋の広さは約10畳。ご実家を出て一人暮らしを始めるにあたり、「少し広めのワンルームに住みたい」と探されていたお部屋、駅がすぐ目の前の立地でも築年数が経っているため家賃がお手頃だったことなどが決め手に。
家でお仕事をするため、窓際には仕事用のテーブル、部屋の真ん中にはリラックスするためのローテーブルを置き、くつろぐための場所をしっかり分けていることもこだわりのポイント。(この暮らしはこちら)

築34年の3DKで始める猫と植物との暮らし。二人暮らしのインテリア

フリーランスとして活動するこのやさん。奥様と猫2匹、そしてたくさんの植物や生き物たちと暮らすのは、築34年の3DKマンションです。古い建物の良さを活かしながら、DIYと工夫を重ねてつくられた温かみのあるお部屋についてお話を伺いました。(この暮らしはこちら)

あえて完成度を求めすぎず「雑多な心地よさ」を楽しむ1LDK。一人暮らしのインテリア

月の半分は国内外を旅するという多忙なライフスタイルの中で、家は「帰ってきたなと心から落ち着ける場所」。あえて完成度を求めすぎず、アートや本を床置きして「雑多な心地よさ」を楽しむ。フリーランスディレクターWataruさんのお部屋づくりと、旅の記憶が詰まったストーリーのあるアイテムたちについてお話を伺いました。(このお部屋はこちら)

「仕事に縛られる」のをやめて「世界中どこでも働ける仕事」に。旅と仕事を両立する、デジタルノマドの暮らし方って?

パソコンひとつで、世界を移動しながら働く。そんな「旅暮らし」を実践しているKayさん。海外企業でフルタイム勤務をしながら、これまでに訪れた国は22カ国。どうやってその暮らしを実現したのか、どんな部屋に住み、どんな工夫で日々を回しているのか。自由なだけではない、リアルな工夫と選択を伺いました。(この暮らしはこちら)

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シンプルに暮らすためのコリビングレジデンス「goodroom residence」

「goodroom residence」は、1ヶ月単位で契約できる goodroom の マンスリー・コリビングレジデンスです。

家具・家電が揃っているため、新たに購入する必要がありません。また、広々としたワークラウンジからサウナやカフェまで、賃貸とは違い共有部が充実しているため、仕事・プライベート共にいろんな過ごし方が実現できます。

これまでにない、もっと自由なお部屋探しを始めてみませんか?

身軽に暮らす住まいのサブスク「goodroom サブスくらし」

「goodroom サブスくらし」は、家具・家電つきのコリビングレジデンス、そしてホテルに2週間〜1ヶ月単位で住み替えが可能なサービスです。

家具や家電、WiFiなど、必要なものが揃っているので、引越しで用意するのは、スーツケースひとつだけ。スマホで契約も完結します。

毎月自由に住む部屋を変えられて、リーズナブルに好きな街に住む。そんな賃貸より身軽な暮らし方を実践してみませんか?

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