窓際にテーブルを置いて、植物を吊るす
フリーランスとして働くみづきさんが一人暮らしをしていらっしゃるのは、福岡の築47年のリノベーションマンション。家賃4万円台、27㎡のワンルームです。
窓際にテーブルを置いて、植物を吊るすことで老舗の喫茶店の窓際のような雰囲気になりますね。(このお部屋はこちら)
丸テーブルを置く
yutさんが一人暮らしをしていらっしゃるのは、15畳ほどのデザイナーズのワンルーム。 モダンなデザイナーズ家具や古家具をうまく組み合わせた、ミックススタイルで住みこなしていらっしゃいます。
テーブルを丸にすると一気にカフェっぽさが出ますね。そばに植物や額縁を飾ることでより雰囲気が。(このお部屋はこちら)
カフェコーナーをつくってみる
なのさんが一人暮らしをしていらっしゃるのは、約20㎡の1K。 フィンランド旅行がきっかけとなり、北欧ナチュラルインテリアに変化していったそうです。
がらっとお部屋のインテリアを変えることが難しい方は、こんなふうに小さなカフェコーナーをつくるのもよさそうですね。(このお部屋はこちら)
コンクリ風×ウッドでカフェ風に
Pitoさんが海外留学から帰国後、一人暮らしを始められたお部屋は、7.5畳ほどのワンルーム。
コンクリ風のフロアタイルに映える、グリーンやウッドのカゴや家具を合わせて、カフェ風のインテリアを作っていらっしゃいます。 (このお部屋はこちら)
壁に半円テーブルを取り付ける
Mizukiさん が暮らすのは1Kの21㎡のお部屋。ささやかな心地よさを大切に、コンパクトな空間を自分らしく楽しんでいらっしゃいます。
オンラインで購入された韓国のブランドのテーブル は半円のもの。壁に取り付けることで省スペースながら、窓辺にぴったりの“マイカフェ”を。 (このお部屋はこちら)
コーヒー器具をまとめておける棚をつくる
撫子さんが暮らすのは1K、29㎡のお部屋。角部屋で二面採光、廊下にも窓があることで風通しの良い部屋だったことが決め手になったそう。
壁に取り付けた棚に、コーヒー器具を並べて。喫茶店の一角のようなスペースになってくれますね。(このお部屋はこちら)
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書いた人:おにぎり
もっと居心地のいいお部屋にしようと奮闘中のおにぎり君。最近はベランダに椅子を出してのんびりするのが好きです。お部屋を愛して3000年。