食品包装ラップ&ポリプロピレンラップケース
夕街さやさんがお住まいなのは都内1LDK42㎡。少ないもので暮らすシンプリストで、無印やIKEA、北欧インテリアを愛用されています。
無印良品のアイテムで毎日愛用しているというのが、ケースと共に使用されている、ラップ。毎回中身を入れ替えるだけなので、歯をはずしたり分別する必要もなくノンストレス。主張のないケースもシンプルで生活感が出にくいです。(このお部屋はこちら)
ポリプロピレンラップケース
ポリプロピレンシート ミニトートバッグ
築47年の団地に暮らすミニマリストのお部屋では、水に強いポリプロピレンシートでできたトートバッグを活用されています。持ち手がしっかりしていて丈夫で、重いものや濡れたものを入れても大丈夫。使わない時は畳んでおけて、邪魔にならないところがお気に入りなのだそう。
ミニサイズは団地のキッチンの吊り戸棚にシンデレラフィット。シンプルなデザインで中に物を入れやすく、入れるものや場所にも合わせやすいです。(このお部屋はこちら)
ポリプロピレンシートミニトートバッグ ライトベージュ
再生ポリプロピレン入りファイルボックス
matsumoto yukiさんが二人暮らしているのは、築41年、52㎡ほどの2LDK。goodroom オリジナルリノベーション賃貸「TOMOS(トモス)」のお部屋です。キッチンの家具も白で揃えてすっきりとした見た目に。
シンク下は、ファイルボックスで統一感のある収納に。マスキングテープに入れているものを書いて、よりわかりやすく整理されています。(このお部屋はこちら)
再生ポリプロピレン入りファイルボックス
ステンレスユニットシェルフ
タカハシユウヤさんが二人暮らしをしていらっしゃるのは、44㎡ほどの1LDK。TOMOSの無垢フローリングや白で統一されたシンプルなキッチンが引越しの決め手になったそう。
無印良品のステンレスユニットシェルフには、ラワン材を組み立て作ったボックスを組み合わせて引き出しのように使われています。周りと背面もラワン材で囲むことで壁になり、居室部分からキッチンも見えにくい造りに。(このお部屋はこちら)
ステンレスユニットシェルフ
壁に付けられる家具棚
撫子さんがお住まいなのは、29㎡のゆったり1K。住まいが変わり、より使いやすくなったという赤色のキッチンでは、お弁当を作るなど、趣味程度に料理を楽しまれているそう。
キッチン前の壁には、壁に付けられる家具棚で小さなコーヒーステーションを作成。色味も少なめに整理整頓されていて、まるでお店のようなディスプレイに。物を並べながらもまとまりがあり、生活感が軽減されています。(このお部屋はこちら)
壁に付けられる家具棚
ステンレスユニットシェルフ
81㎡の2LDKに3人暮らしされているayu さん。明るい雰囲気のキッチンは普段は収納を活用して、表にはあまりいろいろと物を置かないようにすることで、すっきり使えるようにされているそう。
ステンレスユニットシェルフにワイヤーバスケット、やわらかポリエチレンケース、小物収納ボックスなど組み合わせて、段毎にカテゴリーを分けて収納。見せるものと見せないものに分け、きちんと整頓されているので、物が多いながらも雑多な印象はありません。(このお部屋はこちら)
ステンレスユニットシェルフ
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