TOMOS 爽やか生活
1R(27㎡)
新しい生活が始まり、一人暮らしを始めるか、実家暮らしを続けるか、ちょっと悩んでいるという方に。社会人になって一人暮らしを始めた goodroom スタッフたち。どのぐらいの家具や持ち物で暮らしているのかをまとめてみました。
by goodroom journal
goodroom でマーケティングを担当する新卒社員のNさん。千葉にある、goodroomオリジナルリノベーション賃貸「TOMOS(トモス)」のお部屋で暮らし始めて半年ほどになります。

「約10万円で冷蔵庫や洗濯機など最低限の家電を揃え、ほかのものは生活しながら少しずつ買い足しています。
TOMOS は明るいバーチ材の床と白を基調にした内装で、シンプルな家具を置くだけでもおしゃれに見えるのもポイントです」

Nさんのインタビューはこちら:「片道1時間半の実家暮らし」をやめて始めた「一人暮らし」。新卒1年目、自立と充実のリアルな生活とは?
大学進学を機に上京した goodroomの新卒社員のTさん。現在は小田急線の緑豊かなエリアにある賃貸で一人暮らしをしています。

「こだわるモノと、こだわらなくてもいいモノは、はっきり分けています。たとえば、理想のローテーブルはもう2年くらい探しています。でも、なかなか「これだ!」というものには出会えなくて。それでも、妥協はしたくありません。その一方で、家電にはほとんど興味がありません。今使っている家電もあっさり決めてしまいました。
すべてを完璧にするのは難しいです。でも、こだわりたいモノはとことん時間をかけて選び、これだと思うものと一緒に過ごしていたいです」

Tさんのインタビューはこちら:「帰りたくない部屋」をやめて「理想を追求した部屋」へ。初めての一人暮らしで大失敗した私が学んだこと
goodroomの新卒1年目のSさんはご実家を出て初めて一人暮らしをする際に、goodroom が運営する家具・家電付きのマンスリー・コリビングレジデンス「goodroom residence 板橋ときわ台」を選びました。

「新しく買い足したものは何もありません。初めは自分のものが少なく、愛着を持って暮らせるのか?落ち着かないのではないか?と不安だったのですが、それも杞憂に終わりました。
なぜなら、居室部分の家具のほとんどが無印良品のもので統一されているので、まるで自分の部屋にいるかのように居心地がいいから。毎日過ごす場所なので、温かみのある色合いの壁紙もとても落ち着きます。ホテルのような『借り暮らし』感がほとんどありません」

S さんのインタビューはこちら:「一人暮らしをするなら賃貸」をやめて、家具家電が揃った「レジデンス」へ。少しずつ一人暮らしスキルを高めています
goodroom のスタッフ、karin さんが一人暮らしをしていらっしゃるのは、「goodroom residence」、キッチン、バスルームなど含めて約16㎡のお部屋です。

「家具・家電付きだとスーツケースひとつでという人も多いですが、私はダンボール10箱ぐらいで引越しました(笑)。このお部屋はキッチンとバスルームが自分のお部屋の中にあるのが特徴です。洗濯・乾燥機だけは共用で、同じフロアにあります」

karin さんのインタビューはこちら:ミニマルに、自分らしく暮らす16㎡ワンルーム。一人暮らしのインテリア
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「goodroom residence」は、1ヶ月単位で契約できる goodroom の マンスリー・コリビングレジデンスです。
家具・家電が揃っているため、新たに購入する必要がありません。また、広々としたワークラウンジからサウナやカフェまで、賃貸とは違い共有部が充実しているため、仕事・プライベート共にいろんな過ごし方が実現できます。
これまでにない、もっと自由なお部屋探しを始めてみませんか?

goodroom の マンスリー・コリビングレジデンス「goodroom residence」なら、家具や家電、WiFiなど、必要なものが揃っているので、引越しで用意するのは、スーツケースひとつだけ。スマホで契約も完結します。
今からでも間に合う、5月入居可能な空室の一覧をまとめましたので、お見逃しなく。
