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私のおすすめ拠点はここ。住んでいる人に聞く「コリビング」の良さって?

軽やかな暮らしのはじめ方 Vol.127 [PR]

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私のおすすめ拠点はここ。住んでいる人に聞く「コリビング」の良さって?

これから初めての一人暮らしを始める方にも、ふつうの賃貸暮らしにちょっとマンネリを感じている方にも。ワークラウンジやサウナなど、充実した設備が利用できるコリビングレジデンスで、新しい暮らし方を始めてみませんか?「コリビング」で実際に暮らす人に、おすすめの拠点と暮らしやすさについてお聞きしました。

by goodroom journal

広々としたラウンジにバレルサウナが嬉しい「goodroom residence 戸塚」

サウナやワークラウンジを備えたコリビングレジデンス「goodroom residence」と、全国各地のホテルを拠点に、1か月〜数か月単位で住まいを転々とする生活を送る haruka さん

コリビングの中でお気に入りの拠点は「goodroom residence 戸塚」。

「どの goodroom residence よりも、ラウンジが広々しています。

集中したい作業や、個人情報を扱う仕事のときは自室で。それ以外の作業はラウンジで、と使い分けています」

窓に面したカウンター席、大きなテーブル席、ブース型の席など、ラウンジ内でも席の種類が豊富。「場所を移動するだけで、気分転換になるのも気に入っています」

「それから何よりうれしいのが、サウナが付いていること。仕事を早めに切り上げてサウナに入れると思うと、『効率よく終わらせよう』と自然に意識が変わりました」

写真は「バレルサウナ」の中からの風景。週替わりで男女入れ替え制です。

生活のしやすさが魅力の「goodroom residence 中浦和」

goodroom のグループ会社に勤務するAさん。2025年4月に入社した新入社員で、入社前の3月から、「goodroom residence 中浦和」で暮らしています。

「近くにスーパーが複数あり、八百屋さんもあると知り、生活しやすそうだと感じました。

地元・大阪では、少し騒がしい場所に住んでいたので、中浦和の落ち着いた雰囲気に癒やされています。住宅街が広がっていて、近くには大きな公園もあります。家族連れの姿を見かけることも多く、穏やかな空気感がありますね」

徒歩10分の距離にある大きな公園

最初は共同生活になじめるか不安だったというAさんも、「コリビング」の暮らしは悪くないものだったそう。

「ちょっとしたコミュニケーションが生まれるのも、案外悪くないなと思いました。よく顔を合わせる方とは、キッチンで『何を作っているんですか?』と声をかけ合うような関係に。

それぞれの生活がありつつ、踏み込みすぎない。そんな程よい距離感が、想像以上に心地よかったです」

落ち着いたインテリアが印象的な goodroom residence 中浦和のラウンジスペース。

使いやすいキッチンが嬉しい。「goodroom residence 越谷」

元料理人で、現在は転職し、東京に単身赴任中のアカザワさん。1か月ほど過ごしてきた「goodroom residence 越谷」は、キッチンの使いやすさが気に入っているそう。

「自炊をよくするので、キッチンやダイニングにいる時間は長いです。

キッチンはとても使いやすく気に入っています。シンク・調理台・コンロがシームレスにつながっていたり、収納スペースが下部にまとまっていたりして、作業がしやすいんです」

元料理人のアカザワさんですが、包丁以外の基本的な調理道具は、すべてシェアキッチンに備え付けのもので事足りるのだそう。

作業台が2つなので、互いに気遣いながら利用しつつ、入居者さん同士での交流も楽しまれているそう。

「料理をきっかけに仲よくなった方がいて、キッチンでよく見掛けるようになったご縁で食卓を共にするようになり、お酒を楽しむ仲になりました。

もともと一人でいたいタイプだったんですけど、一人でいると孤立して仲間も増えません。これまでは料理の世界しか知らなかったけれど、今は年代や職種などの垣根を越えて、フラットに人と交流することを意識しています」

アカザワさんの料理を囲んで、お酒を楽しむことも。

都心にすばやく出られる。「goodroom residence 板橋ときわ台」

goodroomの新卒1年目のSさん。ご実家を出て初めて一人暮らしをする際に「goodroom residence 板橋ときわ台」を選びました。

「実家が西東京の方なのですが、品川にあるオフィスとの行き来がしんどくなり、実家を出ようと決めました。通えない距離ではなかったのですが、電車で片道2時間の距離を往復するのは大変で……。

ときわ台は会社と実家の間にあるので、どちらにも通いやすい立地が魅力でした。池袋駅まで東武東上線で10分ほどと、とにかく便利!実家にいるよりも都内に出るのが早くてびっくりしています(笑)。」

あたたかみのある家具で統一された居室スペース

goodroom residence 板橋ときわ台の居室やラウンジも、とても気に入っているそう。

「初めは自分のものが少なく、愛着を持って暮らせるのか?落ち着かないのではないか?と不安だったのですが、それも杞憂に終わりました。居室部分の家具のほとんどが無印良品のもので統一されているので、まるで自分の部屋にいるかのように居心地がいいです。

在宅で作業をすることも多い職種なので、その際は必ず共用のラウンジスペースで仕事をするようにして、オンとオフを切り替えています。ラウンジには大きなモニターもあるので、作業がしやすいです。

部屋はダラダラゆっくりする場所、ラウンジは仕事をする場所、と同じ建物内で切り替えられて用途を使い分けられることも。思いのほか自分に合っていました」

広々として使いやすいラウンジスペース

飲食店豊富で外にも楽しみが多い「goodroom residence 調布国領」

企業のプレイングマネージャーや事業開発など幅広く仕事を行いながら、ご夫婦で世界中を旅しながら暮らすハルカさん。一時帰国の拠点として「goodroom residence 調布国領」で暮らしています。

「二人ともオンラインで仕事ができるので、日中は自室やラウンジで仕事をしていました。

ラウンジでも周りに配慮した過ごし方をできる人がほとんどだったので、人のことを気にせず集中できる環境であったことも良かったですね。」

goodroom residence 調布国領のワークラウンジ。

駅から徒歩3分という立地の良さも魅力の調布国領。滞在中は、拠点の外にもたくさんの楽しみがあったそう。

「調布や国領はあまりなじみがなかったのですが、驚くほど不便さを感じませんでした。渋谷や新宿へのアクセスがいいので、週一のオフィス出社なども快適です。

周辺環境も落ち着いていて良かったですね。私たちの一時帰国の楽しみの一つは、食事。夫が特にラーメンが好きなのですが、国領駅周辺は美味しいラーメン屋が多く、よく通っていました。

また私は体を動かすのが好きなので、駅前にエニタイムフィットネスがあったのも良かったです。他にも徒歩圏内に銭湯があり、足を伸ばしてお風呂に浸かる楽しみも堪能しました」

1階にあるカフェ「TEGAMISHA TERACE※」にて、二人でランチをしたときの様子。※現在は「手紙舎パスタ」として営業中です。

シンプルに暮らすためのコリビングレジデンス「goodroom residence」

「goodroom residence」は、1ヶ月単位で契約できる goodroom の マンスリー・コリビングレジデンスです。

家具・家電が揃っているため、新たに購入する必要がありません。また、広々としたワークラウンジからサウナやカフェまで、賃貸とは違い共有部が充実しているため、仕事・プライベート共にいろんな過ごし方が実現できます。

これまでにない、もっと自由なお部屋探しを始めてみませんか?

あなたはどの街で暮らす? goodroom residence 2026年3月に5拠点オープン!

goodroom が運営する、サウナやワークラウンジを備えたコリビングレジデンス「goodroom residence」。

おかげさまで、今年もたくさんの拠点が新たに完成します。2026年3月には、関東そして関西に5拠点がオープン。自分の部屋だけではなく、プラスアルファの設備が楽しめるコリビングの暮らし、あなたはどの街で始めますか?

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