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カラフルポップに住みこなす築50年の1LDK、北欧ナチュラルテイストの2Kなど、1月のインテリア実例まとめ読み

私らしく暮らす。賃貸インテリア 総集編

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カラフルポップに住みこなす築50年の1LDK、北欧ナチュラルテイストの2Kなど、1月のインテリア実例まとめ読み

人気企画「私らしく暮らす。賃貸インテリア」の記事を、まとめ読み!2026年1月に公開したインテリア実例の記事をまとめました。1月は、カラフルポップに住みこなす築50年の和室のある1LDK、北欧ナチュラルテイストでまとめた2Kなどのお部屋が人気でしたよ。

by goodroom journal

築50年、和室のある1LDKをカラフルポップに住みこなす。一人暮らしのインテリア

のんさんが一人暮らしをしていらっしゃるのは、築50年ほど、40㎡の1LDK。「ごろごろのんびりできる和室があるお部屋がいい」と探されていたというのんさん。6畳ずつの和室と洋室が隣り合い、ふすまを外せばワンルームのようにも使え、東南の角部屋であるこのお部屋は理想的だったのだそう。
給湯器やタイルの壁が残るキッチンも、こんなふうに変身。IKEAでキッチンの奥行きとぴったり揃う棚を見つけてつなげておいたことで、広々としたシステムキッチンのようなイメージに。
ピンク、オレンジ、水色、緑と、カラフルではっきりとした色が好きというのんさん。和室につくられた好きなものが集まるコーナーは、部屋に入った時にも、朝起きたときにも一番に目に入る、お気に入りのスペースです。

北欧ナチュラルテイストの落ち着いた空間で過ごす自分時間。一人暮らしの2Kインテリア

ayaka さんが一人暮らしをしていらっしゃるのは、築20年ほどの2K。リビングが10畳、ベッドルームが3畳ほどという間取りです。床の色にも合わせたブラウンやベージュなど、落ち着いた色味の家具、ファブリックアイテムを選ぶことで、整った雰囲気でまとめていらっしゃる ayaka さん。「北欧のデンマークに留学し、家具を長く大切に使っているご家庭にホームステイをさせてもらったんです。私もお気に入りの家具を長く使っていけるよう、こだわって選びたいなと思っています」
前のお部屋でも活躍していたアイアンラックは、今回のお部屋でもバランスよくおさまっています。「ここに収まる分だけの本と雑貨を置く」と決めていらっしゃるんだそう。
広いお部屋に引越したことで置けるようになったというソファは、QOLを上げてくれたアイテム。オットマンの位置を自由に変えることで、正面を向いても横向きでも脚を伸ばしてくつろげるところが気に入っていらっしゃるそう。

コンクリートの冷たさと植物の温かさが共存する。一人暮らしの2LDKインテリア

無機質なコンクリートの壁に、生命力溢れる植物のグリーンが映える。 そんなコントラストが美しい2LDKの部屋で暮らすのは、植物関連の会社を営むペドロさん。 「寝るだけ」だった生活から、「暮らしを楽しむ」生活へ。 物件との出会いによって変化したライフスタイルと、空間使いの工夫についてお話を伺いました。
「以前の住まいはとにかく日当たりが悪くて。部屋が暗いと、気分までどんよりしてしまうことに気づいたんです」 そう語るペドロさんが、新しい住まい探しの条件として何よりも優先したのが「明るさ」でした。
植物関連の仕事を営むペドロさんの部屋には、至る所に個性的な植物が飾られていますが、決して雑然とした印象を与えません。そこには、プロならではの明確なルールが存在しています。

偏愛するヴィンテージの趣と、余白を楽しむ。三人暮らしの2LDKインテリア

今回訪ねたのは、編集者として活躍する長野宏美さんのお部屋。 夫婦と小さなお子さん、そして愛猫と暮らす2LDKの住まいは、ヴィンテージならではの骨格を活かしながら、DIYと研ぎ澄まされた物選びによって、唯一無二の世界観が築かれています。 「余白」を大切にしながら、家族の時間を丁寧に紡ぐ。そんな長野さんの暮らしと、理想の空間を自分たちの手で作り上げていく楽しみについてお話を伺いました。

築44年のリノベーション物件をカラフルに彩る。二人暮らしの2LDKインテリア

築44年、リノベーションで無垢フローリングに生まれ変わった、16畳のLDK。白やグレー、ウッドをベースにしながら、カラフルでポップなアイテムをたくさん取り入れ、落ち着く空間をつくられている二人暮らしのお部屋を拝見しました。

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『とりあえず賃貸』をやめて、コリビングで始めた新生活。新卒1年目、10か月の一人暮らし

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シンプルに暮らすためのコリビングレジデンス「goodroom residence」

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