ふつうの賃貸 VS シェアレジデンス。初めての一人暮らしをスタートするなら、どっちがいいの?経験者の声をまとめました
一人暮らし準備も、いよいよ本格的に動き出す時期。新たな暮らしのヒントを見つけるために、新卒社員として働く人々へのインタビューをまとめてみました。賃貸物件やシェアレジデンスでどのように一人暮らしを始めたのか、振り返ってみましょう。…
「持たない暮らし」の人にこそ、「居心地のよさ」を担保できる空間を提供したい。グッドルームが運営するライフスタイルレジデンス「goodroom residence」で導入した、台湾発のブランド「Sleepy Tofu」のマットレス。ホテル暮らし女子が実際に泊まって、その良さをレポートします。
text : Miha Tamura / photo : Takuya Kanai / 提供:Sleepy Tofu / 初出:2024年10月
グッドルームでは、ライフスタイルレジデンス「goodroom residence」を運営しています。
「goodroom residence」は、全室に家具や家電、WiFiなど必要なものが揃い、最短30泊から自由に住み替えができる、身軽な住まいです。引越しで用意するのは、スーツケースひとつだけ。敷金・礼金などの初期費用もありません。
家具家電付きのマンスリーマンションというと、「一時的な住まい」の選択肢としては候補にあがるものの、居心地などの面でずっと住み続けるのは難しいと感じている方も多いかもしれません。
私たちのライフスタイルレジデンスは、備え付けの家具・家電ひとつひとつにもこだわり、ふつうの賃貸のプラスワンの暮らしが楽しめる、新しい住まいのスタンダードを目指しています。
「goodroom residence」を選んでいただく方の中には、お仕事に全力をそそぐため、家事の負担を抑えたい、という方も多くいらっしゃいます。
忙しい暮らしの中で、たとえ家は「寝に帰るだけ」だとしても。だからこそ、より良い睡眠環境を整え、提供したい。「Sleepy Tofu」は、そんなグッドルームの思いにこたえてくれるマットレスです。
goodroom residence 渋谷道玄坂 VILLAGEの詳細はこちら
https://livingpass.goodrooms.jp/monthly/30
goodroom journal の読者の皆さんに、クーポンコードも用意していただきました。
チェックアウトの際、「goodroom」と入力していただくと、12%(トウフ!!)の割引となりますので、ぜひご利用くださいね。
田村美葉
田村美葉
goodroom journal 編集長です。千葉の団地に住んでいます。これまでに取材をさせてもらったお部屋は、200部屋以上。いつもたくさんのアイデアを教えてもらってます。詳しいプロフィールはこちら